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東京アメニティサポートでは、お客様がお住まいになってからの年1回の「建物目視点検」や深夜の緊急対応などのサポートを行っています。
なお、アフターサービス対応は東京建物お客様サービスセンターにて承りますので、アフターサービスのページをご覧ください。 |
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アフターサービス対応は、その都度ご連絡頂き、対応させていただきます。売買契約時に配布させて頂くアフターサービス規準は、「部位・設備」ごとに、アフターサービスの対象となる「現象・状態」と「期間」が記載されており、その範囲内であれば無償にて対応いたします。(東京建物お客様サービスセンターにて対応)
深夜の水漏れ、排水のつまりなどの緊急対応は「管理コールセンター」で対応しています。 |
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| 建物目視点検は、管理会社である東京建物アメニティサポートによるサービスです。建物完成後、年に1回、管理会社の技術コンサルタント部門による建物共用部の目視点検を行います。(機器を使った点検は別途) |
住戸無料点検は、リフォーム等を手がける東京建物テクノビルドによる、ご希望の方へのサービスです。建物完成後、5年目、10年目、15年目を目安に住戸内の不具合がないかどうか点検いたします。 |
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| マンションの快適な居住性を保ち、その資産価値の維持のためには、定期点検や長期的な修繕計画が必要です。東京建物では、東京建物アメニティサポートを通じ、適切な修繕計画や修繕費用の積立方法のご提案を行います。 |
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| 長期修繕計画は、屋上防水の改修、外壁補修、設備配管の更新など対象範囲が大規模になるため費用を計画的に準備しておく必要があります。東京建物では、設計図書等を参考にあらかじめ必要と思われる工事、費用を想定し、長期修繕計画をマンション販売時にご案内します。これにより、将来各住戸で必要となる費用の目安を把握することができます。 |
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| 一般的に大規模な修繕は、建物完成後、約12年ごとを目安に行うこととなります。重要なことは、必要な時に、必要な資金が積み立てられている事です。東京建物がご提案する修繕費用の積立方法は、「段階増額+一時金徴収」併用方式をとっています。ご入居始めの時期から少しずつ集めておく計画なので安心です。 |
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| 建物完成前の長期修繕計画は、設計図書等を参考にしたものなので、実際の建物の劣化状況、物価情勢などの影響により、計画見直しをする必要性が生じてきますので、5年ごとに専門技術者による建物診断を実施し、長期修繕計画の見直し案をご提案いたします。 |
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| 屋上の防水工事、給排水設備の更新など、チェックすべき修繕部分は多岐にわたります。 |
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管理委託契約に基づき、建物の共用部分について、外観目視による「建物点検」を年1回実施します。この点検では、屋上・外壁・鉄部のひび割れ、ふくれ、はがれをはじめ、異常の有無などについて目視確認後、管理組合にご報告いたします。
さらに、大規模修繕工事を控えた時期には、ご希望により「建物診断(有償)」や修繕工事計画のご案内をさせていただきます。この建物診断では、専門家による検査の他、計測器等を使用した劣化判定や修繕仕様案の作成が行われます。 |
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東京建物アメニティサポートは、公平な立場で工事施工業者の選定を行えるよう自社で大規模工事の元請はいたしません。大規模修繕などについては管理組合の立場で、施工会社の選定から工事の監理までコンサルティング等のご協力をさせていただきます。
なお、東京建物グループには、株式会社東京建物テクノビルドという施工会社があり、小修繕工事から大規模修繕工事まで各種工事等を依頼することができます。 |
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