| 1 申込証拠金のお支払い |
○ご当選の連絡は、必ずお電話でご案内致します。 ご購入が決まりましたら、申込証拠金10万円をご入金頂きます。 購入申込書は資金相談会時にご記入頂きます。 先着順の場合申込証拠金10万円をご持参頂きます。 購入申込書は受付時にご記入頂きます。 |
申込証拠金とは… ご契約時まで、お客様の購入順位を保全する為のものです。但し、契約手付金ではございません。 (ご契約の際、契約手付金の一部に充当することもできます。ご契約できない場合にはご返却させて頂きます。当社発行済領収証を必すご持参願います。)
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| 2 資金相談会 |
○通常は重要事項説明会時に行っております。 資金計画を確定させて頂きますので、共有される方はご来場ください。
1.ご持参いただくもの 1)申込証拠金10万円のお振込票控え 2)お借入れ予定者の所得証明(所得合算の方は合算者分も必要) (a)給与所得者・・・最新の源泉徴収票 (b)給与所得者以外・・・最新の確定申告書(控) 3)お認印(ご共有の場合はご共有者の分も別途必要) 4)販売事務所でお渡しした資金計画書(変更される方は変更箇所をご記入の上)
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| 詳しくは営業担当者までお問合わせ下さい。 |
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2.資金相談会までにご確認頂きたいこと 1)公庫 住宅宅地債券積立者は、債券積立手帳及び直近の受取証(振込票の控)をご確認下さい。 2)厚生年金融資 当社紹介の年金融資利用 ご勤務先の会社転貸融資利用 会社転貸がある場合、当社紹介は利用出来ない場合がございます。ご勤務先のご確認下さい。 ○年金融資は、厚生年金(過去の国民年金も通算できます。)の加入期間によってお借入れ限度額が違います。
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| 加入期間 |
限度額 |
3年以上10年未満 10年以上 |
820(一般)+350(特別) 1300(一般)+520(特別)
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○加入期間がはっきりしない方は、早めに期間チェックをして下さい。 3)財政融資 公庫財形融資利用 ご勤務先の会社転貸融資利用 会社転貸がある場合、公庫財形は利用出来ない場合がございます。ご勤務先にご確認下さい。 4)プロパーローン ご勤務先の融資(年金・財形を含め)等、ご本人が窓口となるお借入れ ○お引渡し後融資の場合で、以下3条件が整わない場合には、融資先等にてつなぎ融資を利用して頂きます。 i 融資承認通知書をご提出して頂くこと ii 当社で抵当権設定登記をさせて頂くこと iii 融資金を当社で代理受領させて頂くこと ○融資条件については契約時までに確認させて頂きます。 ご利用をご検討されている方は、借入条件確認書に必要事項を記入し(融資担当者が記入しても可)資金相談会時にご持参下さい。 5)共有者の確認と持分比率
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| 持分決定はお引渡し約1カ月前までにお決め願います。 |
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| 3 重要事項の説明 |
○購入予定物件の売買契約を締結する前に、宅地建物取引主任者がお客様に対して、当物件の重要な事項を「重要事項説明書」で説明することが法律(宅地建物取引業法第35条)によって、定められております。 その際にお渡ししている書類(附属図書)につきましても重要事項説明の一部になっておりますので、必ず契約時迄にご覧下さい。 |
| 主な附属図書(物件によって異なります。) |
1)パンフレット (図面・価格表) |
今後当社での保管はございませんので、保存用として活用して下さい。 |
| 2)管理規約集 |
お引渡し後の規則(管理規約や使用細則等)について、記載されております。管理規約及び使用細則等は、契約時に承認して頂きます。(管理等に関する承認書)
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| 3)管理に関する説明書 |
管理費等・使用料一覧、初年度の予算、長期修繕計画(案)、管理委託契約書について記載されております。役員選任の件、駐車場の使用者の選定方法等、管理組合の当初の管理に関する事項は、契約時に承認して頂きます。(管理等に関する承認書)
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| 4)アフターサービス規準 |
ご入居後のメンテナンスのご案内を明記しております。
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| 5)売買契約書の見本 |
特にご注意点しかご説明しておりませんので、ご契約時迄に内容をよくお読みになり、ご理解・ご納得頂いた上でご契約頂きます。
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| 6)詳細間取図 |
現時点の最新図面になります。施工工程上やむを得なく変更になる場合には、内覧会時迄にご連絡させて項きます。(バンフレットと異なっている場合もございますのでご了承下さい。)
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物件の重要事項説明が終わりましたら、購入者全員のご署名・捺印をしていただきます。 ご共有を予定している方は、全員分のご印鑑をご持参願います。 |